「布学デザインコンテスト」投票のご案内
姫路市のオーダーメイド婦人服店「ブリジャン」では、 世界中の本物の布を通じて感性を育む「布学」の取り組みとして、 クリエイティブ・ユニット「Atelier Textile(アトリエ・テキスタイル)...

姫路市のオーダーメイド婦人服店「ブリジャン」では、 世界中の本物の布を通じて感性を育む「布学」の取り組みとして、 クリエイティブ・ユニット「Atelier Textile(アトリエ・テキスタイル)...
こんにちは、姫路で60年続くオーダーメイド婦人服サロン「ブリジャン」の北原利江子です。 ほんの数十年前まで、家庭にはミシンを踏む音が響き、母親が布に触れる光景が当たり前にありました よね。 ...
世界中のファッションラバーを熱狂させているNetflixシリーズ『エミリー、パリへ行く』。 シーズン3で、エミリーたちの心を一瞬で奪った、あの滑らかで気品溢れるカシミアを覚えていますか? そのブラ...
「手が届く、究極」 世界で最も高価な繊維、ビキューナ。 その良さを体験したい。 でも、純粋なビキューナは、あまりにも希少で、あまりにも高価。 そんな願いを叶える素材があります。 それが、**...
「高い」という言葉では語れない 「オーダーメイドは高い」 そう言われることがあります。 確かに、数字だけを見れば、既製品よりも高額です。 でも、私たちは「安く提供する」ことを目指していません。...
世界が注目する、キャサリン妃のファッション 英国王室のキャサリン妃(プリンセス・オブ・ウェールズ)。 彼女のファッションは、世界中から注目され、彼女が着た服はすぐに「完売」することで知られています...
オーダーメイド婦人服の価値は、生地で決まる 「せっかくオーダーメイドで服を作るなら、最高の生地で」 創業60年、姫路でオーダーメイド婦人服を仕立て続けてきた私たちには、こうおっしゃるお客様が数多く...
なぜ同じデザインでも、着心地が全く違うのか 「試着室では良かったのに、買って帰ると何か違う」 「高い服なのに、すぐにヨレてしまう」 「体に合っていない気がするけど、何が悪いのかわからない」 こ...
日本の街で目にする光景 日本の街を歩くと、50代、60代、70代の女性の多くが、黒、グレー、ベージュといった地味な色の服を着ています。 一方、パリやミラノの街では、白髪の女性が真っ赤なコートを纏い...
「あの人はいつも、きちんとしているのに親しみやすい」 「なぜか説得力がある」 職場でそんな印象を与える女性、あなたの周りにもいませんか? 実は、信頼される女性リーダーの多くは、無意...
〒670-0902
兵庫県姫路市白銀町8番地
10時〜18時30分
定休日:日曜、年末年始、G.W.、お盆など